昨日、27日は岐阜県の党の会議へ、お世話になったみなさんにごあいさつにでかけました。わがふるさと岐阜県のみなさんの期待にこたえられず、ほんとうにつらいのですが、これからも岐阜県のみなさんとは交流が続いていくと思えば、なんかうれしいのです。これからもよろしくお願いします。選挙区候補としてがんばった鈴木まさのりさんは、集中豪雨で被害にあった地域に入って要望を聞き、対策を打つなど支援活動をしているそうです。水害を防ぐことのできる街づくりが必要です。国への交渉にも取り組むと鈴木さんは語っていました。
今日は、眼鏡を新調しました。レンズのコーティングがはげて傷だらけで見づらかったのです。私はド近眼のうえに乱視もひどくて、ほんとうに目のいい人がうらやましい。頼んであった眼鏡をうけとりに店にいくと、顔見知りのおじさんが座っていました。いつも、街頭で訴えていると手を振ってくれたりするおじさんです。「テレビでとったなぁ。野村さちよに何か言われとったな」と声をかけてきてくれました。「たまたまテレビみとったら、あれぇ、よー似とるなぁとおもって、見たよ」「共産党に入れたでね」と言ってくれました。ありがとう、おじさん。
うれしいなーといい気分で眼鏡をかけてみると、よく見える、見える。しかも、明るい。最初に見たのがお店のお姉さんの顔、美しい。「お姉さん、きれいねー」。そして、次に目をやったのが鏡に映った私。「ギャー、私ってこんなに黒いの。しかもしみだらけ」。絶句・・・。
写真はJR岐阜駅の壁面。ステンドグラスのよう。長良川の鵜飼と岐阜城です。

